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利用シーン

ログで従業員の動線を把握

従業員の行動をログでトレース

LogReviに従業員の行動(操作)に関わるログを複数取りこむことで、従業員がどういった作業をどのような手順で行ったのかを確認することができます。

<例>
・デバイスでのファイルの持ち出しチェック
・エラー発生原因チェック

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アラートの原因調査をスムーズに実施

見落としてはいけないアラートはしっかりチェック

あらかじめ設定した条件に抵触するレポートが作成された場合、アラートをメールで管理者に通知することができます。
不審なレポートの詳細ログは、LogReviで簡単に抽出できるため、直感的な原因調査を行うことができます。

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日々の報告業務を効率化

自動レポート機能で、レポート運用を効率化

毎日複数のログを確認することは非常に手間がかかります。だからといってチェックをおろそかにし、重要なログの確認を見落としてもいけません。LogReviなら複数のログをまとめて管理できるため、それらすべてのレポートの作成・アラート・通知までを自動で行うことができます。管理者の運用負荷を軽減し、その分他のセキュリティ対策に時間を費やすことができます。

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突合せ業務の自動化を実現

手間がかかる突合せチェックを

ログとログ、申請データとログ等2つのデータを突合せてその不整合のチェック結果をレポート化することができます。
手作業での突合せチェックは時間がかかりますが、LogReviなら素早く簡単にチェックすることができます。
例)特権IDの貸出しチェック、社員の勤怠状況チェック

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労務管理への活用

社員の勤務実態をログで可視化

サービス残業や過重労働等の労働問題は、企業が積極的に解決に取り組むべき問題です。労働時間の実態を、勤怠システム、入退館管理システム、PC操作ログ等のデータを突合せて可視化することができます。 社員の正しい労務時間の把握と労務環境の改善をサポートします。

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PCI DSS認証取得に向けて

PCIDSSのログ監査に関する要件をカバー

クレジットカード業界のグローバルセキュリティ基準である「PCI DSS(Payment Card Industry Data Security Standards)」には、認証のための様々な要件が記載されています。
その中の一つである「要件 10 (ネットワークリソースおよびカード会員データへのすべてのアクセスを追跡し、監視すること)」には、ログの監査に関する記述があります。その要件を満たすための一つのシステムとして、LogReviの監査証跡の保管機能やレポートによる監視機能等を活用できます。

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